流れ板 竜二
  • 流れ板 竜二

    The contents of same series

    最初から読む
    • 流れ板 竜二17
    • 流れ板 竜二16
    • 流れ板 竜二15
    • 流れ板 竜二14
    • 流れ板 竜二13
    • 流れ板 竜二12
    • 流れ板 竜二11
    • 流れ板 竜二10
    • 流れ板 竜二9
    • 流れ板 竜二8
    • 流れ板 竜二7
    • 流れ板 竜二6
    • 流れ板 竜二5
    • 流れ板 竜二4
    • 流れ板 竜二3
    • 流れ板 竜二2
    • 流れ板 竜二1

    作品紹介(1巻の作品内容を表示しています。)

    特定の店に所属することなく、自分の腕ひとつを頼りに日本全国を流れ歩く板前職人――「流れ板」。島根県松江市にある料亭『巴亭』は山陰地方きっての名店との呼び名も高い老舗。その板場の親方・大友に招かれて『巴亭』へとやってきた流れ板・梨堂竜二(りんどうりゅうじ)。もちろん竜二の腕前を見込んでのことだが、『巴亭』は料理以外にある問題を抱えていた。3年前に二代目の主人が亡くなって以降、後妻の綾子が遺言状を無視して女将として店を仕切りはじめ、愛人の脇板・小山内と組んで正当な跡継ぎである先代の一人娘・糸路と板長の大友を追い出し店の乗っ取りを企んでいたのだ…。流浪の料理人が老舗料亭や旅館に絡み合う利権や男女の絡み合った愛欲を断つ、料理&人情コミック!

    みんなのコメント

    投稿者

    流れ板 竜二 4

    アゴが長いけど、包丁明暗は倉敷かな。美観地区。

    投稿者:yozuki2000