おれとカネやん
  • おれとカネやん

    The contents of same series

    最初から読む
    • おれとカネやん16
    • おれとカネやん15
    • おれとカネやん14
    • おれとカネやん13
    • おれとカネやん12
    • おれとカネやん11
    • おれとカネやん10
    • おれとカネやん9
    • おれとカネやん8
    • おれとカネやん7
    • おれとカネやん6
    • おれとカネやん5
    • おれとカネやん4
    • おれとカネやん3
    • おれとカネやん2
    • おれとカネやん1

    作品紹介(1巻の作品内容を表示しています。)

    「あしたのジョー」「巨人の星」「タイガーマスク」など昭和を代表する作品を生み出した偉大な漫画原作者・梶原一騎の生み出したもうひとつの「巨人の星」ともいうべき傑作野球漫画。 第1巻「悪童の章」前編 カネやんこと金田正一がゴールデンルーキー・長嶋茂雄を4三振に討ち取った日に生まれた勝三四郎。父は野球を薦めるが、三四郎は野球より、プロレスやケンカの方が好きなヤンチャ坊主だった。 (初出:1973年 週刊少年キング)

    みんなのコメント

    投稿者

    おれとカネやん 1

    パリーグを舞台にした当時では珍しい漫画。現役時代~ロッテ監督時代までの大投手・金田正一の人生が語られる所も中々興味深い梶原一騎先生の異色作。

    投稿者:ジャラル