偏愛小説家のポルノロマンス
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作品紹介

1巻の作品内容を表示しています。

「見せろ・・・お前が快楽に溺れる姿」 新人編集者の春夏冬(あきなし)は、憧れの小説家である九条を担当することに。 新作を執筆してもらうため自宅を訪れるが、「帰れ」と門前払いされてしまう。 何とか説得するも、小説のリアリティを追及するため【俺に抱かれろ】という、とんでもない交換条件を出されてしまい・・・!? 尊敬する先生とこんなこと・・・ダメなのに、長い指でナカまで全部暴かれ、 初めて経験する深いところまでいっぱいにされたら、何も考えられなくて――。

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